音声PWM送信基板(新作)   撮影2026/5/20
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文章を交えた解説は次の Facebook 記事をお読みください。
  ステップ1 - 74HCU04で三角波を作る基礎実験   
  ステップ2 - TL712CPでAF信号と三角波のコンパ―レーションを行いPWM変調波を作る基礎実験  
  ステップ3 - MOSFET-2N7000を4パラで用い、LEDドライバとする基礎実験  
  ステップ4 - 実験回路を一枚のユニバーサル基板に組み上げ、各部のCR定数を調整  


 

全回路図



完成基板



完成基板



オシロ波形測定ポイント



74HCU04出力の三角波(測定ポイント① 周波数は約300KHz)



三角波拡大表示(測定ポイント①) 直線性も合格



74HCU04内の発振矩形波(測定ポイント③)



画面上部輝線(黄)=測定ポイント② / 画面下部輝線(青)=コンパレーターTL712CP出力  音声信号による綺麗なPWM変調が得られた



画面上部輝線(黄)=測定ポイント② / 画面下部輝線(青)=コンパレーターTL712CP出力  上下で横軸スパンが異なるので画面上で合成



赤色パワーLED-OSR5XNE3C1Sを負荷にした時のLED両端の電圧波形



IR高輝度LED-L12170を負荷にした時のLED両端の電圧波形



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