ベローズまたは接写リングを用いた光送受ユニット
  撮影2025/7/8

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文章を交えた解説は Facebook の記事をお読みください。
記事1(蛇腹ベローズ方式)    記事2(照準器)    記事3(接写リング方式)

光学メカ部分


発光/受光ユニット部分の一例


各種フォトセンサーユニット部を集めてみた


カメラプレートにマウントした実際の運用スタイル


今回使用の照準器(通称"ダットサイト")


ダットサイトを通してみたところ


PENTAX M42マウント レンズは KOMURA 135mm/2.8 接写リング#3


MINOLTA SRマウント レンズは TELE ROKKOR-PF 135mm/2.8 接写リング28mm


スマホ用ホルダーを使った三脚雲台との結合部


受信時には赤のフィルタ装着


接写リング選択のための焦点合わせ


マルチマウントプレートの上にレンズ部と照準器を並べてセット。
照準器にはボールヘッド雲台をつけ水平・垂直方向の調整を同時にできるようにした。


焦点距離を変化させたときのLED投影像の違い。
左:砲弾頭頂部  中:砲弾中央部(ボンディングワイヤが見える) 右:発光ペレット部分


30mほど離れた向かいのマンション、階段踊り場に照射@ LED頭頂部にフォーカス


30mほど離れた向かいのマンション、階段踊り場に照射A ボンディングワイヤ先端部にフォーカス


加古川河原での夜間フィールド実験 2025/8/17 操作者は塚原智之



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