ベローズまたは接写リングを用いた光送受ユニット
記事2(照準器)
記事3(接写リング方式)

光学メカ部分

発光/受光ユニット部分の一例

各種フォトセンサーユニット部を集めてみた

カメラプレートにマウントした実際の運用スタイル

今回使用の照準器(通称"ダットサイト")

ダットサイトを通してみたところ

PENTAX M42マウント レンズは KOMURA 135mm/2.8 接写リング#3

MINOLTA SRマウント レンズは TELE ROKKOR-PF 135mm/2.8 接写リング28mm

スマホ用ホルダーを使った三脚雲台との結合部

受信時には赤のフィルタ装着

接写リング選択のための焦点合わせ

マルチマウントプレートの上にレンズ部と照準器を並べてセット。
照準器にはボールヘッド雲台をつけ水平・垂直方向の調整を同時にできるようにした。

焦点距離を変化させたときのLED投影像の違い。
左:砲弾頭頂部 中:砲弾中央部(ボンディングワイヤが見える) 右:発光ペレット部分

30mほど離れた向かいのマンション、階段踊り場に照射@ LED頭頂部にフォーカス

30mほど離れた向かいのマンション、階段踊り場に照射A ボンディングワイヤ先端部にフォーカス

加古川河原での夜間フィールド実験 2025/8/17 操作者は塚原智之