大昔の記憶は幻だったのか?・・・豆電球送信機とCDS受信機で通信
  撮影2024/10/25
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文章を交えた解説は次の Facebook 記事をお読みください。
https://www.facebook.com/groups/140465144197921/posts/907769544134140  

 

記憶の中にあったものと近い回路図 カーボンマイクとフォトトランジスタが使われている


豆電球送信部 インピーダンスマッチングのトランスが二つ


小型D球アンプ(出力1W程度)でドライブする 豆電球にはDC-2.5V+AF信号が乗っている


豆電球送信機とフォトトランジスタ受信機の組み合わせ 音量は十分とは言えないがちゃんと復調できている


受信機のセンサーをCDSに換えてみる


豆電球送信機とCDS受信機の組み合わせ 音量はかなり小さくなるがなんとか復調可能


LED送信機とCDS受信機の組み合わせ 当然ながら復調可能


CDS素子は感度的には不十分だが、指向特性がブロードなので扱いやすい


オマケ実験 太陽電池をつないでみた これまた問題なく音声信号が聴こえる


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