大昔の記憶は幻だったのか?・・・豆電球送信機とCDS受信機で通信
撮影2024/10/25
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記憶の中にあったものと近い回路図 カーボンマイクとフォトトランジスタが使われている

豆電球送信部 インピーダンスマッチングのトランスが二つ

小型D球アンプ(出力1W程度)でドライブする 豆電球にはDC-2.5V+AF信号が乗っている

豆電球送信機とフォトトランジスタ受信機の組み合わせ 音量は十分とは言えないがちゃんと復調できている

受信機のセンサーをCDSに換えてみる

豆電球送信機とCDS受信機の組み合わせ 音量はかなり小さくなるがなんとか復調可能

LED送信機とCDS受信機の組み合わせ 当然ながら復調可能

CDS素子は感度的には不十分だが、指向特性がブロードなので扱いやすい

オマケ実験 太陽電池をつないでみた これまた問題なく音声信号が聴こえる