ハイパワー赤外線投光(送信)ユニット
  撮影2025/1/7
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文章を交えた解説は次の Facebook 記事をお読みください。
https://www.facebook.com/groups/140465144197921/posts/1205623234348768/  

 

まず最初に完成後の全体像から


発光部パネル裏面 IR-LEDそれぞれに保護抵抗付き


発光部パネル表面


木製大枠の裏面に貼り付けDCで発光させてみる デジカメで見ると薄っすらと発光状態がわかる


マルチレンズユニット側から見たIR-LED


暫定版変調器 BT1(オルゴールIC⇒一石ドライバ)+PowerMOSFETスイッチャー


全体前面-1 上部にはドットサイト照準器


全体前面-2 照準器にはボールヘッド型ホルダーと組み合わせる


全体背面 焦点距離が短いので薄型に仕上がった


全体前面-3 スライダーでピント調整し、最終的には∞距離で固定する予定


暫定版変調器はスマホ用モバイルバッテリー5Vで駆動


赤外線カメラにて-1 筐体前面から


赤外線カメラにて-2 レンズを外し前面に白紙を置いた時の透過光像 残念!この段階で光軸のズレがわかる


赤外線カメラにて-3 5m位置での照射像


赤外線カメラにて-4 大まかにピント調整後 やはり光軸精度の悪さがさらに拡大される


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