ハイパワー赤外線投光(送信)ユニット
撮影2025/1/7
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まず最初に完成後の全体像から

発光部パネル裏面 IR-LEDそれぞれに保護抵抗付き

発光部パネル表面

木製大枠の裏面に貼り付けDCで発光させてみる デジカメで見ると薄っすらと発光状態がわかる

マルチレンズユニット側から見たIR-LED

暫定版変調器 BT1(オルゴールIC⇒一石ドライバ)+PowerMOSFETスイッチャー

全体前面-1 上部にはドットサイト照準器

全体前面-2 照準器にはボールヘッド型ホルダーと組み合わせる

全体背面 焦点距離が短いので薄型に仕上がった

全体前面-3 スライダーでピント調整し、最終的には∞距離で固定する予定

暫定版変調器はスマホ用モバイルバッテリー5Vで駆動

赤外線カメラにて-1 筐体前面から

赤外線カメラにて-2 レンズを外し前面に白紙を置いた時の透過光像 残念!この段階で光軸のズレがわかる

赤外線カメラにて-3 5m位置での照射像

赤外線カメラにて-4 大まかにピント調整後 やはり光軸精度の悪さがさらに拡大される